ブータン国立伝統医学院の匠香! チベット仏教医学医が手掛ける銘香!!
除霊・除障、浄化・防御、心身・陰陽調整の3部作として発売中!ルンぺェは 心身・陰陽調整に役立ちます!!
アーユルヴェーダ的重要薬が満載!!アムラ、グッグルを含む21種類の薬草で作られています!!
 
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【 チミ香 】 心身・陰陽調整香 ルンペェ

商品名 : 【 チミ香 】 心身・陰陽調整香 ルンペェ

商品コード : BDI/0009

製造元 : CHIMI POE JORKHANG

原産地 : BHUTAN

価格 : 2,980円(税込)

ショップポイント : 27

数量 :


チミ香 : Bhutanese Buddhist Incense



 心身・陰陽調整香回復へいざなう  ”ルンペェ”  】

【 Soothing Luung-Poe , 1 】

ブータンの偉大なヒーラー達により、何世紀も前から引き継がれている チベット仏教医学香。
過度の不安・不眠・ストレス、高血圧・低血圧、耳鳴り・頭痛・めまいなどの改善を願う為に
つくられたことが
『 ルンペェ 』 の始まりです。
ブータン語(ゾンカ語)では、このように特別な伝統をもつ香を
『 ルンペェ 』 と呼びます。

『 ルンペェ 』 は、魂レベルの癒しを与える為に繋がれた 比類なきヒーラー香
自律神経や精神バランスの狂いなどを整える 心身調整の効果が期待されます。


チベット仏教医学の智慧を凝縮した 『 ルンペェ 』 は、選りすぐりの素材でつくられたチミ・ファミリーが誇るハイグレードプレミアムラインです。


 




【 ガルーダ店長のこぼれ話 】

ブータン国立伝統医学院付属 : 薬草研究チーム:Menjong Sorig Pharmaceuticals より
販売されていたDREZANG
シリーズ : Calming の同等品になります。

2013年春、チミ・ファミリーとの対話を重ねる機会をいただく中、うつ病、睡眠障害、自殺等の
問題が蔓延している日本を癒すような お香の製造を熱望しました。

当時賜ったサンプルは DREZANG の3シリーズ。
2014年7月現在、Menjong Sorig チームによるお香の販売は行われていませんが、当時の
お香製造責任者であった ジャンミヤン氏により、CHIMI POE JORKHANG 製造の 『 ルンペェ 』
として発売されています。


※現在のMenjong Sorig 薬草研究部門は、お香の販売を停止し、ターメリック・タブレットの販売を行っているそうです。

 




作り手の真心がギュッとつまった香!全ラインナップにおいて燃焼時間が長めです。

数量:約25本、 お香サイズ: 約20cm、 容量:約90グラム〜
【 保存性を高める ガスバリア性に優れた国産パックを厳選。圧着密閉封入を施しております。】

 




チミ家の智慧:ジャンミヤン氏による、こだわりの天然成分にて手作りしております。  
メーカー名である Chimi とは、ショップを司る奥さまの名前です。          
チミ様のご主人がジャンミヤン様にあたり、お香の全プロデュースは、ジャンミヤン様によって
成されています。
                             

ジャンミヤン様は、ブータン国立伝統医学院に26年間従事してきた、薬草の専門家です。
ブータン政府管理香である、Menjong Sorig の薬草製造管理者がジャンミヤン様になります。


 




【 ガルーダ店長のこぼれ話 】   

チミ・ファミリー香の つくり手であるジャンミヤン氏。
昨今は、国立伝統医学院:薬草研究部門を辞され、チベット医(アムチ)として活躍しています。
氏の従事する伝統医学院では、祈祷・法要(プジャ)が定期的に行われています。 

チミ香は、ジャンミヤン様を中心として、チミ家が一丸となって おつくりしている仏教香です。
氏のプロデュースする香は、
宗教的な意味合いが濃く、敬虔なチベット仏教徒である現地の方々
に 大変好評な玄人香です。
                       
ラインナップの中には、プジャ的要素が深く、サイキックや ご僧侶向けの香もございます。


 




当店参与(霊能力者)によるリーディング結果                


人には、陰の気と陽の気がある。
ルン・ペェからは、陰気を陽気に引き上げる力を強く感じた。
精神疾患を感じる、または、患っている方は、心身静寂の瞬間に用いる事が望ましい。

自殺願望の強すぎる方は 陰の気が強すぎる傾向がある為、精神安定効果のある薬剤・物質との併用を勧める。
陰気が極度に強い時だと、効果的な引き上げが難しい。
比較的おだやかな精神状態の時をつくり、または みはからい 焚き続けてほしい。

そのような取り入れ方を続ける事で、より効果的な陰陽調整が可能と思われる。
回復をみはからいながら 西洋医学薬の減薬を成していくことが望めるだろう。

気の流れが整う事で回復する障りがある。
陰陽調整能力の高い香であり、チベット医(アムチ)処方薬ならではの効能を感じる。


 




Guru Chan Dreen Poejor, 西洋医学外療法による見解


Raw material dispensing from for tsel-zhi-spos-sbyor
Ingrdients:

 
Aquillaria agarllocha A Cinamomum grandiferum Santalum alubum
Pterocarpus santalinus Myristica fragans Elettaria cardamomum
Amommum subullatum Syzygium aromaticum Carthamus tinctorius
Terminallia bellirica Terminalia chebula Phyllanthus emblica
Aster sp Cavea tanguinsis Commiphora mukul
Shorea robusta Inula racemosa Sassurea lappa
Pleurospermum amabile Carum carvi Aquillaria agarllocha B



1. Myristica fragrans Houtt. → ニクズス科 ニクズク属 : ニクズク(ナツメグ)
※食欲増進薬・興奮薬としての効果が認められる。香辛料としても活用。


2. Syzygium aromaticum (L.)Merrill et Perry 
フトモモ科 フトモモ属 : チョウジノキ(クローブ・丁子・丁香)

※鎮静・保存能力に優れる【防腐・殺菌・抗菌力】
日本刀の錆止め、びんつけ油の保存・芳香、香水・化粧品等の香料、各種料理への香辛料
【応用効果】局所麻酔・芳香性健胃・一過性血圧降下・子宮収縮等、幅広い効能を見込む


3. Ammomum subulatum Roxb.
ショウガ科 ショウズク属 英/ BlackCardamon、アモムム・スブラトゥム種子(小荳蒄
※怪我や解毒などの薬用に用いられている。


4. Elettaria cardamomum Maiton  
 
ショウガ科 ショウズク属  英:Cardamonカルダモン種子(小荳蒄 種子
※芳香性健胃、身体冷却効果を見込む。アラブ諸国では、コーヒーに入れて飲用している。


5. Cinnamomum glanduliferum  (Wall)  Meisn
 クスノキ科 クスノキ属 : : クスノキ(樟脳:ショウノウ)

クスノキの材を刻んで乾留たものが、一般に知られる樟脳(しょうのう)です。
防虫・防腐作用をもたらす木。 医薬品としては、強心作用などが期待されています。
希少な龍脳芳香の代用として汎用される、メンソール的な芳香がございます。


『 葉の多い末端の枝には、優れた精油とカンフル成分を含んでいます。
樹皮と根は、医薬品として利用されます。』


 



6. Carthamus tinctorius Linn.   キク科 カルタムス属 : ベニバナ(紅藍花)
古くから、浄血薬として 婦人病改善に繁用されている。主に、更年期障害の改善、血圧の正常化促進、ストレス性潰瘍抑制作用等が期待される。


7. Aster sp.  キク科 アスター(シオン)属 : 宿根アスター/ チベット名 : ルクミク
羊(ルク)の神様の眼(ミク)を地上に植えた事から ルクミクと呼ばれるようになりました。
薬には花を使用。感染症改善の効果が期待されています。

宿根アスターとは、シロクジャクを中心に、ユウゼンギクを交配して作られた総称です

8. Cavea tanguensis (Drumm.) W. W. Smith et. J. Small
キク科 イヌナズナ属 :葶菊/ ティン・チュ

葶菊全体を使用。頭痛を改善する薬草として活用されています。

 



9. Inula racemosa Hook.f.    →  キク科 イヌラ属 : イヌラ・ラセモサ
根は、去痰や強壮剤として局所的に使用される。先住民薬として 古くから伝わっている強力な 坑アレルギー特性・アドレナリンβ波遮断活性特性を有する。上記の特性により
ストレス
コルチゾールの低下促進を助ける。


【 コルチゾールについて 】
血糖値を下げる働きがある事により 糖尿病の緩和効果も期待されていコルチゾール副腎皮質ホルモンである糖質コルチコイドの一種。ヒドロコルチゾンとも呼ばれる。
炭水化物・脂肪・タンパクの代謝を制御する。生体にとって必要不可欠なホルモンである。

正常に働いている分には問題無いコルチゾールだが、ストレスによって過剰分泌される事がある。

過剰に分泌されたコルチゾールは、血圧・血糖数値を高め、免疫機能の低下、不妊・脳内海馬の縮小をもたらす。

海馬は、脳の記憶形態・空間学習能力に関わる脳の重要な器官であり、その縮小により PTSD・
アルツハイマー等の疾患を発症する。

これらの脳障害は、過度のストレスにより 過剰に分泌され 脳内海馬が萎縮した結果起こる後遺症のひとつとされている。

 


10. Carum carvi L.   → セリ科 キャラウェイ属 : ヒメウイキョウ(姫茴香)
インドではカレーに欠かせないスパイスです。
種から採れる精油は、デトックス作用に優れ  精神的な緊張を緩和し神経を強壮します。
不安の解消、体調向上、風邪の予防等に効果的です。


遥か昔、姫茴香の香りが異性を引き付けると信じられ、惚れ薬の材料として利用されていました
その反面、ゴキブリが嫌う香りを放つ材料として重宝されています。



11. Pleurospermum amabile Craib & W.W.Sm.
セリ科 アマービレ属 : 格子セロリ 【 Pleurospermum hookeri チーム 】の一種
チベット医学では、様々な格子セロリが存在する中、この種類の格子セロリのみ選択します。
気の停滞改善に効果的な、とてつもなく美しい格子セロリです。



 


12. Pterocarpus santalinus      → インドカリン属 紅木 : レッドサンダルウッド(紫檀)
紅褐色か紫褐色で、つやがあり、堅くてよい匂いがし、焼くと強い芳香がする。
古くから、魔を祓う聖木として、珍重されている。
漢方薬:冠心狭翳に配合される事で有名。
紅花・丹参・せんきゅう等と配合し、狭心症治療薬としての効果も期待される。


自生する紅木資源の減少が著しい現在、ワシントン条約(CITES)付属書2類に指定され、国際取引上の規制がある

インド国内法でも 取引が厳しく規制されている。



13. Santalum album L.  ビャクダン科 ビャクダン属 : サンダルウッド(白檀)

白檀は、非常に古くから栽培されており、紀元前5世紀頃より、高貴な香木として
活用されてきました。


良質な白檀の芳香は、心を静め、高次の瞑想状態へと促進させる導入に適します。
性エネルギーを、霊的エネルギーに変換させる効果・効能等、潜在能力の目覚めを
引き出す成分として重要視されています。

アーユルヴェーダ的瞑想や宗教的儀式などに欠かせない聖木です。

※精神的なストレス・不安症などにも効果・効能が期待されています。


14. 15.Aquilaria Agallocha 【 Agar 】 
 
ジンチョウゲ科 ジンコウ属 : 沈水香木(じんすいこうぼく) 通名 : ジンコウ(沈香) ×2種
良質のものは比重が重く大きく水に沈むため沈香の名がある。
ジンコウは生木に芳香性の樹脂が含まれているのではなく、切り株の損傷部や枯死した後に自然と集まってくる樹脂である。
沈香は燃やすと、独特の甘い香りを放つ。

精神的鎮静。喘息、心臓衰弱などの緩和効果が期待されています。


 


16. Phyllanthus emblica L. (Emblica officinalis:インドスグリ)
 コミカンソウ科 コミカンソウ属
英:Indian gooseberry、印:庵摩勒(アンマロク)、中:油柑(ユカン)余甘子(ヨカンシ)


※別名:マラッカノキ古来より薬用果実として活用(強壮・血液浄化・解熱・利尿剤等)   
唐代には利用されていたと考えられるが、現在中国ではあまり使用されていない。
日本には、正倉院薬物として伝わっている。→ 種々薬帳の菴麻羅として保管。


インドスグリ果実(アムラ) は、『生命を活性化させ、活力を取り戻す』と云われている
アーユルヴェーダ的重要薬です。滋養強壮や若返り効果が期待される
スーパー果実です。

南伝・北伝仏典ゆかりの植物   

ブッダは、ウルウェーラーにて、マハーカッサパを教化するにあたり、カッサパの住処での
朝食前、ヒマラヤ雪林からアンマロクの果実(日毎に、マンゴー・ムラサキフトモモ・ミカン等に
変わる)を持ち帰るという秘蹟を行った。』 と伝えられている聖なる植物



17. Shorea robusta Gaertn. f.  フタバガキ科 : サラソウジュ(沙羅双樹・沙羅の木)
お釈迦様が涅槃に入ったとき、四方にこの木が2本ずつ生えていたという事から、
サラソウジュ
(沙羅双樹
)と呼ばれています。

菩提樹(ぼだいじゅ)、無憂樹(むゆうじゅ)と並んで仏教聖木のひとつです。


 


18. Saussurea lappa Clarke  → モクセイ科 レンギョウ属 : インドモッコウ(木香):根
約2500年前より、伝わるインド医学では、香水、催淫作用、白髪を抑える薬草として貴重であり、中国や中東地域にも輸出されている。

インドのアーユルヴェーダ医学、ユナニー医学では、強壮剤、興奮剤、防腐薬として使われている。また、他の薬草と配合される事により、気管支炎・喘息・咳などの呼吸器官治療や、コレラの治療にも使われている。



19. Terminalia chebula Retzius. 英:Chebulic Myrobalan
シクンシ科ミロバラン成熟果実(訶子・訶梨勒)、根 → アユールヴェーダ的重要薬

20. Terminalia bellirica (Gaertner ) Roxb. 英:Belliric Myrobalan
シクンシ科セイタカミロバラン成熟果実(毛訶子・毘梨勒)→アユールヴェーダ的重要薬 

上記ミロバランは、抗ガン ・抗ウイルス・抗菌・駆虫・下痢止め・健胃・止血作用等が期待される。
T. chebula T. bellirica の果実アーユルヴェーダ薬物で、この2種に、トウダイグサ科のPhyllanthus emblicaの果実(中:庵摩勒)を加えて、アーユルヴェーダ三果と呼称される
有名な生薬です。


T. chebula果皮は良質の下剤とされ、T. bellirica 果皮は、幅広く様々な疾患に用いられます
両者共に、
水腫・痔疾・下痢・ハンセン氏病・熱病等 に対する処方に配合される点で共通し、
古来より、重要な生薬とされてきました。


 



21. Commiphora mukul Linn 
 ミルラ(没薬)と同じコミフォラ属(モツヤクジュ属、ミルラノキ属)の樹木。
コミフォラ・ムクル樹脂(英:Gum guggul / ガム・ググル)
別名:インドミルラ

【 Guggul Himalayan Herbal Incenseに配合される成分について 】

長い薬効成分があると チベット・インドで珍重されているGuggulが豊富に含まれています。
Guggulは アーユルヴェーダ薬に使われる最も重要な樹脂です。


ミルラと並んで浄化作用と若返り作用に優れる成分は、ヴァータとカファに活力を与えます。
アーユルヴェーダ的温性であるため、長期間の吸引によりピッタの増加が期待出来ます。

痰や鼻汁などの分泌物・汗・尿などを殺菌、食欲増進・皮膚や粘膜の強化・神経細胞の活性化等に有効と云われています。



【 Guggul:西洋医学外療法による見解  】
若返り、花粉症、鼻カタル、不安やストレス 及び 抑うつ等の精神疾患、空間の消臭殺菌、           霊的浄化、癒し、瞑想への誘い、その他吸引以外の摂取方法にて素晴らしい効能多数存在。

インド・ネパール・チベット・ブータンでは、最も重要な薫香の一つに位置づけられています


 




インド医学アーユルヴェーダ五大元素 空 風 火 水 土のもたらす影響ついて
 

ヴァータ・ドーシャ「風」と「空」=肉体の運動・感情や思考の流れ・感覚刺激や神経の働き・呼吸
     ヴァータ性の高い部位=大腿部や腰、触覚をつかさどり、風に直接接する皮膚


ピッタ・ドーシャ  「火」と「水」=人体における科学変化の調整・食物の消化吸収・代謝、
                                               情報の消化 (咀嚼)・吸収(解釈)・代謝(組み立てる)

              ピッタ性の高い部位=小腸(臍部位)・胃・汗・血液・リンパ・目・皮膚


カファ・ドーシャ    「水」と「土」=物資的な構造提供による心理的感情的安定・慈悲心・同情心
                                               謙遜・忍耐・寛大な心・愛 
         カファ性の高い部位=胸部が主・その他 胃・喉頭・咽頭・鼻・舌・脂肪部位


※インド医学 アーユルヴェーダ的考えでは、この3種のバランスが崩れれば 人は病気になり
  バランスがとれていれば健康と考えられている。


 




包装・発送に対する、大切なお知らせ

ゾンカ語印刷和紙に包まれています。(チミ・ファミリーマーク部位)
  ブータンでは、ブータンのゾンカ文字に、グル・リンポチェが存在すると云い伝えられています
  チミ・ドゥープ香がくるまれた和紙には、神聖なるゾンカが記されております。
  決してゴミに出したりはせず、燃やす事によって、天にお返し下さいましたら幸いでございます


 若干の角破れ・お香の折れ等がある場合がございます(配送時に起こる破れや折れ等)
  現地では折って使用する事も多く、包装簡素化によって成分重視のおつくりを行っております 
    内容重視の香である為、ご了承下さいましたら幸いです。

こちらのお香は、レターパック便での発送を不可としております。

 


 

ブータン国立伝統医学院付属、薬草研究チーム 【Menjong Sorig】販売、【DREZANG】シリーズの【Calming】は このような商品でした。

ブータン国立伝統医学院:薬草研究棟【Menjong Sorig】前に設置された看板です。
CHIMI POE JORKHANG 現地ショップが入ったビルの外観です。

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